
~行政書士は総合窓口のような存在~
当事務所のホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。
行政書士は身近な街の法律家と呼ばれます。
法律家には、弁護士・税理士・社会保険労務士・司法書士・弁理士など各分野に様々なプロフェッショナルがいます。
「これって法律に関連することだけど、どの法律家に相談したらいいんだろう」
そんなお悩みを抱えた時こそ、まずは当事務所へお問い合わせください。
いわば、行政書士は、そんなお悩みの総合窓口となるべき存在です。
例えば、相続の手続きを進めてゆくなかで、登記に関することは司法書士と連携し、税金に関わる内容は税理士と相談し、お客様がご自身であちこちへ足を運ぶ手間を省き、一つの場所で解決できるように橋渡しをします。

そして、法律家も人と接するお仕事ですので、人それぞれに相性があると思います。
「この人なら安心して頼めそう」と安心してからご依頼いただくことが一番、良いと考えています。
その為、ご相談は直接、お会いしての面談が一番、おすすめです。
実際の雰囲気や温度感で目の前にいる人が信頼できると感じられたら、安心してまかせて頂ける事と信じています。
お客様からの期待と信頼を裏切らないように、一つ一つの業務に真摯に取り組みます。
皆様のお悩みごとが解決して、ほっとした表情になれるように 身近な相談窓口として、日々精進してまいりますのでお気軽にご相談ください。

行政書士 大川真幸
1986年 神奈川県横浜市栄区出身
藤沢翔陵高校/日本文化大学・法学部 卒業
大学卒業後、ワインショップ・エノテカにて勤務
その後、飲食業界に入り、現在も夜はベルギービールの専門店にて
料理責任者として日々、腕を磨き続ける。
〈趣味・特技〉
趣味は、まだ訪れたことのない国や地域などの文化に触れること・異文化交流
特技・その他の保有資格として
合気道四段・居合道三段・JBPAベルギービールプロフェッショナルマスター・海事代理士・調理師

行政書士法第十二条は、行政書士に厳格な守秘義務を課しています。
この法律により、お客様からご依頼いただいた業務を通じて知り得た事実や個人情報は、正当な理由なく他人に漏らすことが固く禁じられています。
この義務は、業務が終了した後や、行政書士の資格を失った後も生涯にわたって続きます。
この守秘義務があるからこそ、お客様は安心してご相談いただけます。
当事務所では、お客様のプライバシーを最優先に保護し、信頼関係を築くことをお約束いたします。
当事務所では、お客様の情報を保護するために、以下の取り組みを徹底しています。
【物理的な保護】
お客様の書類やデータは、厳重に管理された施錠可能なキャビネットやパスワード付きのコンピューターに保管されます。
【技術的な保護】
業務で使用する全ての機器には、最新のセキュリティ対策ソフトを導入し、不正アクセスや情報漏洩のリスクを最小限に抑えています。
【内部管理の徹底】
業務に関わる者全員が、守秘義務の重要性を理解し、お客様の情報を取り扱う際には細心の注意を払います。
当事務所では、お客様のご依頼内容に応じて、より専門的な知見やサービスが必要となる場合があります。
その際、お客様のご同意を得た上で、当事務所とは異なる専門分野に強みを持っている行政書士をはじめ、弁護士、司法書士、税理士、社会保険労務士の他士業や専門家などと連携し、必要な範囲内でお客様の情報を共有させていただくことがございます。
この情報共有は、お客様の利益を最大化し、複雑な手続きを円滑かつ確実に進めることを目的としており、連携先の専門家にも当事務所と同様に厳格な守秘義務が課せられています。
お客様の情報は、提携機関においても安全に管理されますので、ご安心ください。
ご不明な点や、情報共有についてご希望がございましたら、いつでもお申し付けください。
守秘義務には、ごく限られた例外が存在します。
これは、法律で定められた正当な理由がある場合にのみ適用されます。
例えば、裁判所の命令や法令により情報の開示が義務付けられている場合。
お客様ご自身が情報の開示に同意された場合。
これら例外的な状況を除き、お客様の情報を外部に提供することは一切ございません。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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